eE-Formerで塀を編集 オリジナルシャッターの作り方

eE-Formerを使って塀を編集 オリジナルシャッターの作り方

※塀で作成した形にオリジナル図形を取り付ける場合の方法です。





(修鮴瀋蠅靴泙后
高さ、仕様を設定後、シャッター部分の穴を入力しOK


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塀をシンボルに変換します。
「加工」「シンボル変換」をクリック


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eE-Formerでシャッターを取付ます。
塀を選択した状態で加工メニューからeE-Formerを起動


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だ宿覆らシャッターを検索します。
画面左下「製品」を選択
「ステンレス(アルミ)シャッター」で文字検索
シャッターの部材を配置


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ゥ轡礇奪拭爾梁腓さを調節します。
「前」をクリックで画面を拡大し、見やすくします。
角をつかみ、斜め矢印マークで大きさを変更します。


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Ε轡礇奪拭爾琉銘屬鯆汗瓩靴泙后
「右」又は「上」で位置を確認、調節しましょう。
もう一度文字の上をクリックすると4画面に戻ります。


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Д椒奪ス部分を作成します。
「右」から見たボックスの形に補助線を配置します。
※全面補助線で囲われているように配置しましょう。


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┘椒奪ス部分の図形を入力します。
「形状」「3D基本図形」「柱体」を補助線で囲われた範囲へ入力
H(この場合奥行き寸法)を入力


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ボックス部分の位置を調節します。
「前」から位置を調節します。


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ボックス部分に属性を入力します。
ボックス部分が選択状態なことを確認
「属性」「クラス」「オーセブン」の中から仕様を図形へドラッグ
最後にPの部分でカラーを確認しましょう。


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完成!

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