ユニットレイヤーで平面図の敷地範囲内をドラックで囲い、選択します。


NiwaNaviImage

平面図では表示させない、カーポートや道路などを “Shiftキー + クリック”で選択から外します。


NiwaNaviImage
※ユニットレイヤーに建物を配置した場合は、建物も選択から外します。



平面カラーパレットからユニットレイヤーの図形をモノクロに変換する。


NiwaNaviImage
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造園レイヤーの植栽を選択してモノクロに変換する。


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Q 植栽をモノクロ表示にするには?


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造園レイヤーにて、画面右下の面なし設定にチェックを入れると、植栽がモノクロ表示に変わります。
※乗用車や人物などの添景物を配置している場合は、shiftキー クリックで選択解除



選択表示する。

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eE-Painterの起動 → 効果設定の切り替え


NiwaNaviImage
効果設定が、シンプルなイメージだと、影の付け方や明るさが平面図に合わない為、平面図影ありが一番色が合います。



NiwaNaviImage

白色の余白をトリミングする。



NiwaNaviImage
図面上に配置した際に、平面図の上下左右にできる無駄な余白をトリミングすることで、データ量を軽くすることができます。画像の上をダブルクリックすると、画像編集 ウインドウが出ますので、必要最小限の範囲をドラックし、OKボタンをクリックすると、余白を取り除いた平面画像に変わります。



トリミングした画像と平面図を重ねる
※オーセブンCAD8.5以降は自動的に重なった状態で配置されます。


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選択表示を解除する。


NiwaNaviImage

平面図レンダリング画像の前後関係を入れ替える。


NiwaNaviImage
注釈レイヤで、注釈線や文字より、平面レンダリング画像が上にあり、文字を隠してしまうような場合には、前後を入れ替えて調整する必要があります。平面画像をクリックし、加工 → 最後へ を選び、画像を後ろ側に移動します。

※オーセブンCAD9以降は平面画像は画像レイヤに自動的に配置されるため注釈レイヤの文字を隠してしまう事はありませんが、オーセブンCAD8で作図されていた過去の図面を編集する際には文字を隠してしまうため平面画像を画像レイヤに移動する必要があります。
詳しくはこちら


↓↓印刷用はこちらから




ユニットレイヤーで平面図の敷地範囲内をドラックで囲い、選択します。


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平面図では表示させない、カーポートや道路などを “Shiftキー + クリック”で選択から外します。


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※ユニットレイヤーに建物を配置した場合は、建物も選択から外します。



平面カラーパレットからユニットレイヤーの図形をモノクロに変換する。


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造園レイヤーの植栽を選択してモノクロに変換する。


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Q 植栽をモノクロ表示にするには?


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造園レイヤーにて、画面右下の面なし設定にチェックを入れると、植栽がモノクロ表示に変わります。
※乗用車や人物などの添景物を配置している場合は、shiftキー クリックで選択解除



選択表示する。

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eE-Painterの起動 → 効果設定の切り替え


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効果設定が、シンプルなイメージだと、影の付け方や明るさが平面図に合わない為、平面図影ありが一番色が合います。



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白色の余白をトリミングする。



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図面上に配置した際に、平面図の上下左右にできる無駄な余白をトリミングすることで、データ量を軽くすることができます。画像の上をダブルクリックすると、画像編集 ウインドウが出ますので、必要最小限の範囲をドラックし、OKボタンをクリックすると、余白を取り除いた平面画像に変わります。



トリミングした画像と平面図を重ねる
※オーセブンCAD8.5以降は自動的に重なった状態で配置されます。


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選択表示を解除する。


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平面図レンダリング画像の前後関係を入れ替える。


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注釈レイヤで、注釈線や文字より、平面レンダリング画像が上にあり、文字を隠してしまうような場合には、前後を入れ替えて調整する必要があります。平面画像をクリックし、加工 → 最後へ を選び、画像を後ろ側に移動します。

※オーセブンCAD9以降は平面画像は画像レイヤに自動的に配置されるため注釈レイヤの文字を隠してしまう事はありませんが、オーセブンCAD8で作図されていた過去の図面を編集する際には文字を隠してしまうため平面画像を画像レイヤに移動する必要があります。
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